時間はどうやって生まれるんだっけ?

時間はどうやって生まれるんだっけ?

時間が足りないなと感じやすい今日この頃です。

忙しいと書いて、
心が亡くなるって書くけれど、
まさにそうなりやすいことを実感します。

だからこその今日のテーマは、”時間”
『時間はどうやって生まれるか』を知ってますか?

 

私たちが普段物事を自然と考えるベースには、
科学技術があります。

ニュートンやデカルトさんが発見したものの見方を使って、
この世界をみて、日々考えて、行動しています。

遠い彼方に聞いたことがあるだろうあの言葉、
そう、それです。
X軸Y軸Z軸を使ってこの世界を見ています。

空間3次元は絶対に固定している大前提で、
時間も自分とは関係なく流れていくものとして時間を捉えています。

けれど、アインシュタインの相対性理論や量子力学の観方になると、
その大前提は大きく揺らぎ始めます。

そして、
認識技術n-Techを使って、
世界の根源からこの世界を認識した時、
この世界はとてもアグレッシブな動きで見えるようになりますし、

そのアグレッシブな動きと繋がって時間が生まれる仕組みが認識できるのです。

だからこそ、
忙しい時こそ改めて自分に問ういいきっかけになります。

 

『もしもし私、
時間はどうやって生まれているんだっけ』と。

 

 

そうすると、
時間を今ここ”自ら”生み出していることに気がつくことができます。

時間に追われる感覚から、
時間を自ら生み出している新しい感覚からスタートして、
さて生まれたての今をどう使おうか?の重さのない感覚で
物事に取り組むことを何度も繰り返しています。

 

認識技術は今まで使っていなかった認識領域を活用することで、
その人の本来持っている良さが自然と発揮されていくいい道具なのです。

 

書きながら、私自身のリセット時間にさせて頂きました。
お付き合い頂き、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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